日本計算数理工学会(JASCOME)
Japan Society for Computational Methods in Engineering


  計算数理工学シンポジウム2016 (JASCOME symposium 2016) ← 終了しました!ご協力有難うございました.



日時: 2016年12月2日(金)~3日(土)
場所: 富山県富山市 呉羽ハイツ (〒930-0142 富山県富山市吉作4103-1)
アクセス
協賛:日本シミュレーション学会
実行委員長:瀬田 剛 (富山大学)
プログラム: こちらを御覧下さい。

投稿要領: こちらを御覧下さい。 (jascome 2016 発表論文の投稿受付は終了しました)
また原稿は以下の様式にしたがってご準備下さい。

論文原稿サンプル:
論文原稿TeXサンプル(tgz utf-8)
論文原稿TeXサンプル(zip sjis)
原稿執筆要領(PDFファイル)

※論文は4ページまたは6ページの偶数ページで仕上げてください

講演申込:
こちらよりお申し込み下さい。

参加費
JASCOME会員は参加費(論文集1冊を含む)は 無料です。非会員も参加費は無料ですが論文集は含みません。ただし非会員である第一著者を除きます。 なお、論文集は1冊3,000円で頒布します。会場にてご購入いただくか、別途電子メール(jascome@gspsun1.gee.kyoto-u.ac.jp)にてお問い合わせください.

論文掲載料
論文集へ掲載可と判定された論文の著者は,後日請求致しますので25,000円お支払い下さい。論文集1冊と別刷50部の代金に充当します。論文集はシンポジウム開催 当日お渡しします.また,別刷り50部はシンポジウム終了後発送します。

なお、次の要件を全て満し、特に優秀な講演を行った者に対する「日本計算数理工学会講演賞」を設けております。(要件)当会会員、学生、30歳未満、当該年度の計算数理 工学論文集に論文掲載、当該論文の第一著者。また、論文集掲載論文は次年度の「日本計算数理工学会論文賞」選考において評価対象論文となります。

大体のスケジュール :
9月16日までにご投稿下さい
(校閲) 校閲は1ヵ月程度を予定しています
(著者修正)
(再校閲)
を経て10月末ごろまでには最終原稿をご提出下さい
12/2 jascome symposium 当日

日本計算数理工学会では、計算数理工学シンポジウムにおいて特に優秀な講演を行った者で、下記の条件を満たす者に対して「日本計算数理工学会講演賞」を呈賞致しております。
(要件)当会会員、学生、30歳未満、当該年度の計算数理工学論文集に論文掲載、当該論文の第一著者

2015年度の受賞者は以下のように決りました。おめでとうございます。

花田萌美(名古屋大学大学院工学研究科)
矢地謙太郎(京都大学大学院工学研究科)



  計算数理工学シンポジウム2015 (JASCOME symposium 2015) ← 終了しました!ご協力有難うございました.



日時: 2015年12月4日(金)~5日(土)
場所: 三重県伊勢市 伊勢二見浦 朝日館
〒519-0609 三重県伊勢市二見町茶屋228
アクセス
協賛:日本シミュレーション学会
プログラム: こちらを御覧下さい。

投稿要領: こちらを御覧下さい。 (jascome 2015 発表論文の投稿受付は終了しました)
また原稿は以下の様式にしたがってご準備下さい。

論文原稿サンプル:
論文原稿TeXサンプル(tgz utf-8)
論文原稿TeXサンプル(zip sjis)
原稿執筆要領(PDFファイル)

※論文は4ページまたは6ページの偶数ページで仕上げてください

講演申込:
こちらよりお申し込み下さい。

参加費
JASCOME会員は参加費(論文集1冊を含む)は 無料です。非会員も参加費は無料ですが論文集は含みません。ただし非会員である第一著者を除きます。 なお、論文集は1冊3,000円で頒布します。会場にてご購入いただくか、別途電子メール(jascome@gspsun1.gee.kyoto-u.ac.jp)にてお問い合わせください.

論文掲載料
論文集へ掲載可と判定された論文の著者は,後日請求致しますので25,000円お支払い下さい。論文集1冊と別刷50部の代金に充当します。論文集はシンポジウム開催 当日お渡しします.また,別刷り50部はシンポジウム終了後発送します。

なお、次の要件を全て満し、特に優秀な講演を行った者に対する「日本計算数理工学会講演賞」を設けております。(要件)当会会員、学生、30歳未満、当該年度の計算数理 工学論文集に論文掲載、当該論文の第一著者。また、論文集掲載論文は次年度の「日本計算数理工学会論文賞」選考において評価対象論文となります。

大体のスケジュール :
9月18日頃までにご投稿下さい
(校閲)
校閲は1ヵ月程度を予定しています
(著者修正)
(再校閲)
を経て10月末ごろまでには最終原稿をご提出下さい
12/4 jascome symposium 当日

日本計算数理工学会では、計算数理工学シンポジウムにおいて特に優秀な講演を行った者で、下記の条件を満たす者に対して「日本計算数理工学会講演賞」を呈賞致しております。(要件)当会会員、学生、30歳未満、当該年度の計算数理工学論文集に論文掲載、当該論文の第一著者

2014年度の受賞者は以下のように決りました。おめでとうございます。

近藤 豊大 (名古屋大学大学院工学研究科)
丸山 泰蔵 (東京工業大学大学院情報理工学研究科)
矢地 謙太郎 (京都大学大学院工学研究科)


日本計算数理工学会では、前年度の計算数理工学論文集掲載論文のうち,理事会において計算数理工学の発展に顕著な貢献をしたと認められた論文の著者に「日本計算数理工学会論文賞」を呈賞致しております。

2014年度の受賞者は以下のように決りました。おめでとうございます。

Maxwell方程式に対するPMCHWT定式化におけるHdiv内積を用いた離散化について (17-131129)

新納和樹 (京都大学大学院情報学研究科), 西村直志(京都大学大学院情報学研究科)


日本計算数理工学会では、計算数理工学シンポジウムにおいて特に優秀な講演を行った者で、下記の条件を満たす者に対して「日本計算数理工学会講演賞」を呈賞致しております。(要件)当会会員、学生、30歳未満、当該年度の計算数理工学論文集に論文掲載、当該論文の第一著者

2013年度の受賞者は以下のように決りました。おめでとうございます。

興梠 洋一 (名古屋大学大学院工学研究科)
矢地 謙太郎 (京都大学大学院工学研究科)

  計算数理工学シンポジウム2014 (JASCOME symposium 2014) ← 終了しました!ご協力有難うございました.

これに先立って随時投稿を受付ております。掲載可となりました論文は その時点で当学会web page にて公開され、 計算数理工学シンポジウムでご講演いただくことに加え、 数理工学論文集第14巻に掲載されます。



日時: 2014年12月6日(土)ー7日(日)
場所: 長野県松本市 浅間温泉 和泉荘
〒390-0303 長野県松本市浅間温泉1-29-9
アクセス
協賛:日本シミュレーション学会
プログラム(確定版): こちらを御覧下さい。
投稿要領: こちらを御覧下さい。 (jascome 2014 発表論文の投稿受付は終了しました)
また原稿は以下の様式にしたがってご準備下さい。

論文原稿サンプル:
論文原稿TeXサンプル(tgz utf-8)
論文原稿TeXサンプル(zip sjis)
論文原稿TeXサンプル(lha sjis)
原稿執筆要領(PDFファイル)

※論文は4ページまたは6ページの偶数ページで仕上げてください

講演申込:
こちらよりお申し込み下さい。

参加費
JASCOME会員は参加費(論文集1冊を含む)は 無料です。非会員も参加費は無料ですが論文集は含みません。ただし非会員である第一著者を除きます。 なお、論文集は1冊3,000円で頒布します。会場にてご購入いただくか、別途電子メール(jascome@gspsun1.gee.kyoto-u.ac.jp)にてお問い合わせください.

論文掲載料
論文集へ掲載可と判定された論文の著者は,後日請求致しますので25,000円お支払い下さい。論文集1冊と別刷50部の代金に充当します。論文集はシンポジウム開催 当日お渡しします.また,別刷り50部はシンポジウム終了後発送します。

なお、次の要件を全て満し、特に優秀な講演を行った者に対する「日本計算数理工学会講演賞」を設けております。(要件)当会会員、学生、30歳未満、当該年度の計算数理 工学論文集に論文掲載、当該論文の第一著者。また、論文集掲載論文は次年度の「日本計算数理工学会論文賞」選考において評価対象論文となります。 日本計算数理工学会では、計算数理工学シンポジウムにおいて特に優秀な講演を行った者 で、下記の条件を満たす者に対して「日本計算数理工学会講演賞」を呈賞致しております 。(要件)当会会員、学生、30歳未満、当該年度の計算数理工学論文集に論文掲載、当該 論文の第一著者

2012年度の受賞者は以下のように決りました。おめでとうございます。

Gao Haifeng (名古屋大学大学院工学研究科)

  計算数理工学シンポジウム2013 (JASCOME symposium 2013) ← 終了しました!ご協力有難うございました.



日時: 2013年11月29日(金)-30日(土)
場所:  洞爺観光ホテル
〒049-5721 北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉33番地
アクセス
協賛:日本シミュレーション学会
プログラム: こちらを御覧下さい。
投稿要領: こちらを御覧下さい。 (jascome 2013 発表論文の投稿受付は終了しました)

参加費
JASCOME会員は参加費(論文集1冊を含む)は 無料です。非会員も参加費は無料ですが論文集は含みません。ただし非会員である第一著者を除きます。 なお、論文集は1冊3,000円で頒布します。会場にてご購入いただくか、別途電子メール(jascome@gspsun1.gee.kyoto-u.ac.jp)にてお問い合わせください.

論文掲載料
論文集へ掲載可と判定された論文の著者は,後日請求致しますので25,000円お支払い下さい。論文集1冊と別刷50部の代金に充当します。論文集はシンポジウム開催当日お渡しします.また,別刷り50部はシンポジウム終了後発送します。

なお、次の要件を全て満し、特に優秀な講演を行った者に対する「日本計算数理工学会講演賞」を設けております。(要件)当会会員、学生、30歳未満、当該年度の計算数理工学論文集に論文掲載、当該論文の第一著者。また、論文集掲載論文は次年度の「日本計算数理工学会論文賞」選考において評価対象論文となります。

  ICOME2012/計算数理工学シンポジウム2012 (ICOME2012/JASCOME symposium 2012) ← 終了しました!ご協力有難うございました.

計算数理工学シンポジウム2012 (JASCOME symposium 2012)を 2012年12月12日(水)-12月14日(金)に 京都大学楽友会舘にて開催致します。奮ってご参加下さい。

なお、今回は国際会議ICOME2012と同時開催となりますので、従来と若干相違がございますので、ご注意ください。 また、ICOME2012はclosedの会議となっております。



日時: 2012年12月12日(水)-14日(金)
場所: 京都大学楽友会舘
   アクセスマップ
〒606-8501 京都市左京区吉田二本松町
協賛:日本シミュレーション学会
プログラム(final): こちらを御覧下さい。
発表方法:
◆口頭発表はすべて英語でお願いします。
◆論文集は従来どおりとし、日本語の論文で差し支えありません。なお、論文が受理されたものについては、別途英文のアブストラクト(1ページ)の提出をお願いします。様式は以下にあります。送り先は担当editor の指示に従ってください。
投稿要領: こちらを御覧下さい。また原稿は以下の様式にしたがってご準備下さい。

論文原稿サンプル:
論文原稿TeXサンプル(tgz euc)
論文原稿TeXサンプル(zip sjis)
論文原稿TeXサンプル(lha sjis)
原稿執筆要領(PostScriptファイル)
原稿執筆要領(PDFファイル)

※論文は4ページまたは6ページの偶数ページで仕上げてください

英文abstract template (zip file.pdf, tex, doc を含む.doc は概略版です.必ずpdfもご覧ください)

※論文採用決定後に英文abstract をご用意ください

講演申込:
こちらよりお申し込み下さい。
参加費: 会場にて申し受けます.本年は例年と異なり,以下のようにお願い致します.
発表者(1名のみ): (論文集、ICOME abstract (USB memory)、コーヒー ブレイク代を含む。)
3,000円.学生は1,000円
発表者でない非学生: (論文集、ICOME abstract (USB memory)、コーヒー ブレイク代を含む。)
- JASCOME 会員: 5,000円
- JASCOME 非会員: 10,000円
発表者でない学生(会員・非会員を問わず): (ICOME abstract (USB memory)、コーヒー ブレイク代を含む。論文集は含まず)
1,000 円
なお、論文集は1冊3,000円で頒布します。お問い合わせは電子メール(jascome@gspsun1.gee.kyoto-u.ac.jp)にてお願いします.

バンケット,エクスカーション参加費(会員種別を問わず):
7000 円
論文掲載料:
論文集へ掲載可と判定された論文の著者は,後日請求致しますので25,000円お支払い下さい。論文集1冊と別刷50部の代金に充当します。論文集はシンポジウム開催当日お渡しします.また,別刷り50部はシンポジウム終了後発送します。

なお、次の要件を全て満し、特に優秀な講演を行った者に対する「日本計算数理工学会講演賞」を設けております。(要件)当会会員、学生、30歳未満、当該年度の計算数理工学論文集に論文掲載、当該論文の第一著者

大体のスケジュール (目安ですので、お早めにご投稿ください):
9月28日(金)頃を目標にご投稿いただければ幸です
(校閲)
校閲は1ヵ月程度を予定しています
(著者修正)
(再校閲)
を経て11月始めまでには最終原稿をご提出下さい
12/12 jascome symposium 当日

日本計算数理工学会では、計算数理工学シンポジウムにおいて特に優秀な講演を行った者 で、下記の条件を満たす者に対して「日本計算数理工学会講演賞」を呈賞致しております 。(要件)当会会員、学生、30歳未満、当該年度の計算数理工学論文集に論文掲載、当該 論文の第一著者

2011年度の受賞者は以下のように決りました。おめでとうございます。

藤井 雅留太(名古屋大学大学院工学研究科)
飯盛 浩司(京都大学大学院工学研究科)
眞鍋 秀悟(京都大学大学院情報学研究科)

日本計算数理工学会では、前年度の計算数理工学論文集掲載論文のうち,理事会において計算数理工学の発展に顕著な貢献をしたと認められた論文の著者に「日本計算数理工学会論文賞」を呈賞致しております。

2011年度の受賞論文,及び著者は以下の様に決定致しました。おめでとうございます。

局所ゲージ変換を用いた磁場中電子の新たな有限要素法(03-101210)
植田 毅(千葉大学総合メディア基盤センター (現: 東京慈恵会医科大学)), 宮川 悠(千葉大学大学大学院 (当時))

  計算数理工学シンポジウム2011 (JASCOME symposium 2011) ← 終了しました!ご協力有難うございました.

計算数理工学シンポジウム2011 (JASCOME symposium 2011)を 2011年12月16日(金)に、 香川大学幸町キャンパスで開催致します。奮ってご参加下さい。



日時: 2011年12月16日(金)
場所: 香川大学幸町キャンパス 研究交流棟・生涯学習教育研究センター
   アクセスマップ(地図内26番の建物6階)
〒760-8522 香川県高松市幸町1番1号
共催:香川大学工学部
協賛:日本シミュレーション学会
プログラム: こちらを御覧下さい。

参加費
発表者(1名のみ)は無料です。JASCOME会員は1人5,000円、非会員は1人10,000円、学生は会員・非会員を問わず無料(論文集は含まれません)です。参加費には論文集1冊の代金が含まれています。参加費は会場にて申し受けます。 なお、論文集は1冊3,000円で頒布します。お問い合わせは電子メール(jascome@gspsun1.gee.kyoto-u.ac.jp)にてお願いします.

論文掲載料
論文集へ掲載可と判定された論文の著者は,後日請求致しますので25,000円お支払い下さい。論文集1冊と別刷50部の代金に充当します。論文集はシンポジウム開催当日お渡しします.また,別刷り50部はシンポジウム終了後発送します。

なお、次の要件を全て満し、特に優秀な講演を行った者に対する「日本計算数理工学会講演賞」を設けております。(要件)当会会員、学生、30歳未満、当該年度の計算数理工学論文集に論文掲載、当該論文の第一著者



日本計算数理工学会では、計算数理工学シンポジウムにおいて特に優秀な講演を行った者で、下記の条件を満たす者に対して「日本計算数理工学会講演賞」を呈賞致しております。(要件)当会会員、学生、30歳未満、当該年度の計算数理工学論文集に論文掲載、当該論文の第一著者

2010年度の受賞者は以下のように決りました。おめでとうございます。

飯盛 浩司(京都大学大学院工学研究科)
高野 祐紀 (新潟大学大学院自然科学研究科)

  計算数理工学シンポジウム2010 (JASCOME symposium 2010) ← 終了しました!ご協力有難うございました.

計算数理工学シンポジウム2010 (JASCOME symposium 2010)を 2010年12月10日(金)に、 新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」(新潟市中央区)にて開催致します。奮ってご参加下さい。 これに先立って随時投稿を受付ております。掲載可となりました論文は その時点で当学会web page にて公開され、 計算数理工学シンポジウムでご講演いただくことに加え、 数理工学論文集第10巻に掲載されます。なお同巻は当会初代会長である田中正隆先生 追悼号といたします.



日時: 2010年12月10日(金)
場所: 新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」
〒950-0911 新潟県新潟市中央区笹口1丁目1番地
協賛:日本シミュレーション学会
プログラム: こちらを御覧下さい。
投稿要領: こちらを御覧下さい。また原稿は以下の様式にしたがってご準備下さい。

論文原稿サンプル:
論文原稿TeXサンプル(tgz euc)
論文原稿TeXサンプル(zip sjis)
論文原稿TeXサンプル(lha sjis)
原稿執筆要領(PostScriptファイル)
原稿執筆要領(PDFファイル)

※論文は4ページまたは6ページの偶数ページで仕上げてください

講演申込:※JASCOME2010に向けての論文受付は終了しました
こちらよりお申し込み下さい。

参加費
発表者(1名のみ)は無料です。JASCOME会員は1人5,000円、非会員は1人10,000円、学生は会員・非会員を問わず無料(論文集は含まれません)です。参加費には論文集1冊の代金が含まれています。参加費は会場にて申し受けます。 なお、論文集は1冊3,000円で頒布します。お問い合わせは電子メール(jascome@gspsun1.gee.kyoto-u.ac.jp)にてお願いします.

論文掲載料
論文集へ掲載可と判定された論文の著者は,後日請求致しますので25,000円お支払い下さい。論文集1冊と別刷50部の代金に充当します。論文集はシンポジウム開催当日お渡しします.また,別刷り50部はシンポジウム終了後発送します。

なお、次の要件を全て満し、特に優秀な講演を行った者に対する「日本計算数理工学会講演賞」を設けております。(要件)当会会員、学生、30歳未満、当該年度の計算数理工学論文集に論文掲載、当該論文の第一著者

大体のスケジュール (目安ですので、お早めにご投稿ください):
9月末頃までにご投稿下さい
(校閲)
校閲は1ヵ月程度を予定しています
(著者修正)
(再校閲)
を経て11月初旬までには最終原稿をご提出下さい
12/10 jascome symposium 当日

計算数理工学シンポジウム2009 (JASCOME symposium 2009) から、下の要件を全て満し、特に優秀な講演を行った者に対する「日本計算数理工学会講演賞」を設けました。(要件)当会会員、学生、30歳未満、計算数理工学論文集第9巻に論文掲載、当該論文の第一著者

2009年度の受賞者は以下のように決りました。おめでとうございます。

新納 和樹(京都大学大学院情報学研究科)
清水 紗希(新潟大学大学院自然科学研究科)

  計算数理工学シンポジウム2009 (JASCOME symposium 2009) ← 終了しました!ご協力有難うございました.

計算数理工学シンポジウム2009 (JASCOME symposium 2009)を 2009年12月11日(金)に、 京大会館(京都市左京区)にて開催致します。奮ってご参加下さい。 これに先立って随時投稿を受付ております。掲載可となりました論文は その時点で当学会web page にて公開され、 計算数理工学シンポジウムでご講演いただくことに加え、 数理工学論文集第9巻に掲載されます。



日時: 2009年12月11日(金)
場所: 京大会館
〒606-8305 京都市左京区吉田河原町15-9
協賛:日本シミュレーション学会
プログラム: こちらを御覧下さい。
投稿要領: こちらを御覧下さい。また原稿は以下の様式にしたがってご準備下さい。

論文原稿サンプル:
論文原稿TeXサンプル(tgz euc)
論文原稿TeXサンプル(zip sjis)
論文原稿TeXサンプル(lha sjis)
原稿執筆要領(PostScriptファイル)
原稿執筆要領(PDFファイル)

※論文は4ページまたは6ページの偶数ページで仕上げてください

講演申込:
こちらよりお申し込み下さい。

参加費
発表者(1名のみ)は無料です。JASCOME会員は1人5,000円、非会員は1人10,000円、学生は会員・非会員を問わず無料(論文集は含まれません)です。参加費には論文集1冊の代金が含まれています。参加費は会場にて申し受けます。 なお、論文集は1冊3,000円で頒布します。お問い合わせは電子メール(jascome@gspsun1.gee.kyoto-u.ac.jp)にてお願いします.

論文掲載料
論文集へ掲載可と判定された論文の著者は,後日請求致しますので25,000円お支払い下さい。論文集1冊と別刷50部の代金に充当します。論文集はシンポジウム開催当日お渡しします.また,別刷り50部はシンポジウム終了後発送します。

なお、次の要件を全て満し、特に優秀な講演を行った者に対する「日本計算数理工学会講演賞」を設けます。(要件)当会会員、学生、30歳未満、計算数理工学論文集第9巻に論文掲載、当該論文の第一著者

大体のスケジュール (目安ですので、お早めにご投稿ください):
9月末頃までにご投稿下さい
(校閲)
校閲は1ヵ月程度を予定しています
(著者修正)
(再校閲)
を経て11月初旬までには最終原稿をご提出下さい
12/11 jascome symposium 当日

  計算数理工学シンポジウム2008 (JASCOME symposium 2008) ← 終了しました!ご協力有難うございました.

計算数理工学シンポジウム2008 (JASCOME symposium 2008)を 2008年11月28日(金)に、福井大学にて開催致します。奮ってご参加下さい。 なお、本年度より方式を若干変更し、随時投稿制と致しております。掲載可となりました論文は 計算数理工学シンポジウムでご講演いただくことに加え、 当学会web page にて公開され、掲載可となった後、最初の計算 数理工学論文集の号に掲載されます。



日時: 2008年11月28日(金)
場所: 福井大学
〒910-8507 福井市文京3-9-1
協賛: 日本シミュレーション学会
プログラム:こちらを御覧下さい。
投稿要領: こちらを御覧下さい。また原稿は以下の様式にしたがってご準備下さい。

論文原稿サンプル:
論文原稿TeXサンプル(tgz euc)
論文原稿TeXサンプル(zip sjis)
論文原稿TeXサンプル(lha sjis)
原稿執筆要領(PostScriptファイル)
原稿執筆要領(PDFファイル)

※論文は4ページまたは6ページの偶数ページで仕上げてください

講演申込:
こちらよりお申し込み下さい。

参加費
発表者(1名のみ)は無料です。JASCOME会員は1人5,000円、非会員は1人10,000円、学生は会員・非会員を問わず無料(論文集は含まれません)です。参加費には論文集1冊の代金が含まれています。参加費は会場にて申し受けます。 なお、論文集は1冊3,000円で頒布します。お問い合わせは電子メール(jascome@gspsun1.gee.kyoto-u.ac.jp)にてお願いします.

論文掲載料
論文集へ掲載可と判定された論文の著者は,後日請求致しますので25,000円お支払い下さい。論文集1冊と別刷50部の代金に充当します。論文集はシンポジウム開催当日お渡しします.また,別刷り50部はシンポジウム終了後発送します。

大体のスケジュール:
9/17頃までにご投稿下さい
(校閲)
校閲は1ヵ月程度を予定しています
(著者修正)
10/24頃までに修正原稿をご提出下さい
(再校閲)
10月末頃までに最終原稿をご提出下さい
11/28 jascome symposium 当日

・ACOME in NAGANOのご案内 ← 終了しました!ご協力有難うございました.

  従来、日本計算数理工学会のシンポジウムACOMEは、年末に行なう事を恒例とし て参りましたが、本年度は、初代会長 田中正隆先生のご退職の年に当たり、先 生の永年にわたるご功績を讃える会といたしたいと存じます。このため、今回 に限り名称もACOME in NAGANOとし、従来とは異なる方式にて行ないます。奮って 御参加下さい。



日時: 2008年3月17日(月), 18日(火)
場所: メルパルク長野
〒380-8584 長野市鶴賀高畑752-8、【TEL】026-225-7800【FAX】026-225-7801
協賛: 日本シミュレーション学会
特別講演:
Prof. V. Sladek (Slovak Academy of Sciences): Local Integral Equation Formula tions and their Meshless Implementations for Problems in Continuously Non-homogen eous Media
Prof. M. Denda (Rutgers University): The boundary element analysis of multiple piezoelectric cracks with impermeable, permeable and semi-permeable electric boundary conditions
プログラム(案):
ここに掲載しました。
参加申込:
こちらよりご登録下さい。

参加費
発表者(1名のみ)は無料です。JASCOME会員は1人5,000円、非会員は1人10,000円、学生は会員・非会員を問わず無料(論文集は含まれません)です。参加費には論文集1冊の代金が含まれています。参加費は会場にて申し受けます。なお、参加者は3/17夕刻に会場にて行なわれる記念party にご招待致します。 参加申込は上記の「
参加申込みURLから行なって下さい。なお、論文集は1冊3,000円で頒布します。お問い合わせは電子メール(jascome@gspsun1.gee.kyoto-u.ac.jp)にてお願いします.

論文掲載料
論文集へ掲載可と判定された論文の著者は,後日請求致しますので25,000円お支払い下さい。論文集1冊と別刷50部の代金に充当します。論文集はコンファレンス開催当日お渡しします.また,別刷り50部はACOME終了後発送します。



・ACOME in NAGANOへの論文投稿の勧め ← 終了しました!ご協力有難うございました.

  従来、日本計算数理工学会のシンポジウムACOMEは、年末に行なう事を恒例とし て参りましたが、本年度は、初代会長 田中正隆先生のご退職の年に当たり、先 生の永年にわたるご功績を讃える会といたしたいと存じます。このため、今回 に限り名称もACOME in NAGANOとし、従来とは異なる方式にて行なう予定です。 具体的には、年度末の例会と合同として、特別講演と、校閲つき論文に基づく 講演からなる構成といたします。また、論文の投稿方式も従来とは若干変えて おりますので、下記を御覧の上、奮ってご投稿下さい。



日時: 2008年3月17日(月), 18日(火)
場所: メルパルク長野
〒380-8584 長野市鶴賀高畑752-8、【TEL】026-225-7800【FAX】026-225-7801
協賛: 日本シミュレーション学会
特別講演講演者:
Prof. V. Sladek (Slovak Academy of Sciences): Local Integral Equation Formulations and their Meshless Implementations for Problems in Continuously Non-homogeneous Media
Prof. M. Denda (Rutgers University): The boundary element analysis of multiple piezoelectric cracks with impermeable, permeable and semi-permeable electric boundary conditions
論文投稿・校閲方法:
・まずhttp://gspsun1.gee.kyoto-u.ac.jp/JASCOME/submit/submit.html よりお申し込み下さい。ただし、security の都合により jp domain 以外か らのaccess を許可いたしておりませんので、よろしくお願いいたします。 お申し込みいただきました方には論文投稿の方法をお知らせします。
・従来の短時間による校閲を改め、1ヶ月程度の期間を想定して校閲を依頼します。 1件の論文は最低2名の校閲者が担当します。
・論文投稿は、できるだけ2007年12月末迄におすませ下さい。2008年2月初旬 迄に受理された論文は計算数理工学論文集7巻2号に掲載されます。これ以後 に受理されたものは計算数理工学論文集8巻に掲載されます。

論文原稿サンプル:
CTEC論文原稿TeXサンプル(tgz euc)
CTEC論文原稿TeXサンプル(zip sjis)
CTEC論文原稿TeXサンプル(lha sjis)
CTEC原稿執筆要領(PostScriptファイル)
CTEC原稿執筆要領(PDFファイル)

※論文は4ページまたは6ページの偶数ページで仕上げてください

論文掲載料

論文集へ掲載可と判定された論文の著者は,最終原稿提出時までに25,000円お支払い下さい。論文集1冊と別刷50部の代金に充当します。論文集はコンファレンス開催当日お渡しします.また,別刷り50部はACOME終了後発送します。

参加費
発表者(1名のみ)は無料です。JASCOME会員およびACOME参加者は1人5,000円、非会員は1人10,000円、学生は会員・非会員を問わず無料(論文集は含まれません)です。参加費には論文集1冊の代金が含まれています。参加申込は上記の「
参加申込みURLから行なって下さい。なお、論文集は1冊3,000円で頒布します。(お申込み・お問い合せ先)お問い合わせは電子メール(jascome@gspsun1.gee.kyoto-u.ac.jp)にてお願いします.



◎ 計算数理工学シンポジウム2006 (ACOME2006) ← 終了しました!ご協力有難うございました.

開催日: 2006年12月8日(金)
主 催: JASCOME(日本計算数理工学会)
会 場: 東京工業大学 大岡山キャンパス
石川台3号館 304号室(理工学研究科工学系会議室1)

東急 目黒線・大井町線 大岡山駅下車,大岡山駅からキャンパス正門までは徒歩1〜2分,正門から石川台3号館までは徒歩7〜8分です.

※キャンパスマップは下記のURLをご覧ください.
http://www.titech.ac.jp/access-and-campusmap/j/o-okayama-campusmap-j.html
http://www.titech.ac.jp/access-and-campusmap/j/o-okayamaO-j.html

・ACOME2006のプログラムです.多数の方の参加をお勧めいたします.



ACOME2005の参加費等

◆論文登録料
論文登録料は25,000円で、別刷50部の代金に充当します。論文掲載決定後,請求書を送ります.別刷り50部はシンポジウム終了後発送します。

◆参加費

・会員5,000円,非会員10,000円,学生員&非会員学生 無料

・論文集代:1冊3,000円



・ACOME2006への論文投稿の勧め ← 論文発表の申込は締め切りました.

 これまでのシンポジウムでは,境界要素法とその周辺技術に焦点を当てた研究発表を中心に運営してきました.2005年から名称を ACOME に変更し,計算数理工学に関する先進的な研究を幅広い分野から募集します.研究発表は事前に複数レフェリーの校閲を受けて計算数理工学論文集への掲載が認められた論文発表とします.下記の日程で申込論文を受付けてインターネットを使って論文校閲を行い,シンポジウム開催日には複数レフェリーより掲載可と判定された論文だけを収録した論文集を刊行します.多数の方が,発表申込下さるようにお勧めします.論文集発行までの日程はハードですので,期限を守って行動して下さい.よろしくご協力をお願いします.



・発表申込 出来るだけ早く

・完成原稿(4 or 6枚)締切り 10月23日(月)

・校閲結果等の通知 10月30日(月)

・最終原稿締切り 11月2日(木)

・ACOME2005開催 12月 8日(金)



 
研究発表申込は,出来るだけ早く,次のデータを電子メールでjascome@homer.shinshu-u.ac.jp宛にお送り下さい.


・発表申込者の氏名

・論文題目(日本語&英語,英語だけのときは日本語は不要です)

・全著者名(コンマで区切り全員の氏名と所属を記入)

・連絡先(所属,勤務先住所(郵便番号,住所),電子メール,電話/ファックス)

・論文概要(50字程度で結構です)


多数の方から興味深い研究発表申込をお待ちしております.

<<発表申し込みはまた下記のページから入力することもできます.>>

●申込先ホームページ
 http://homer.shinshu-u.ac.jp/JASCOME/submit/submit.html

●参加申込ホームページ
 http://homer.shinshu-u.ac.jp/JASCOME/register/register.html



ACOME2005の参加費等

◆論文登録料
論文登録料は25,000円で、別刷50部の代金に充当します。論文掲載決定後,請求書を送ります.別刷り50部はシンポジウム終了後発送します。

◆参加費

・会員5,000円,非会員10,000円,学生員&非会員学生 無料

・論文集代:1冊3,000円

※ 論文原稿サンプル

次のリンクから論文原稿サンプルがダウンロードできます.論文原稿は,4または6ページの偶数ページに仕上げて下さい.

論文原稿TeXサンプル(GIP形式)
原稿執筆要領(PDFファイル)


お申込み・お問い合せ先
E-mail: jascome@homer.shinshu-u.ac.jp



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◎ 計算数理工学シンポジウム 2005 (ACOME 2005) ← 成功裏に終了しました!次回は2006年12月に開催予定です.
 

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
 Symposium on Advanced Computational Methods in Engineering 2005
 計算数理工学シンポジウム 2005 (ACOME 2005)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■

開催日: 2005年12月9日(金)
主 催: JASCOME(日本計算数理工学会)
会 場: 東京工業大学 大岡山キャンパス 本館4階 第一会議室

※キャンパスマップは下記のURLをご覧ください.
   http://www.titech.ac.jp/access-and-campusmap/j/o-okayama-campusmap-j.html
   http://www.titech.ac.jp/access-and-campusmap/j/o-okayamaO-j.html

 
計算数理工学シンポジウム2005 (ACOME2005)
     主催:日本計算数理工学会 (JASCOME)
     日時:2005年12月9日(金)9:30-16:45
     場所:東京工業大学大岡山キャンパス
セッション,時間, 司会
論文 番号
講演 題目 著者(○ 講演者
9:30-9:35
 
開会 あいさつ 田中 正隆 信州 大学
9:35-10:55

セッション「 構造 問題

司会
北 栄輔(名古屋大学)/荒井政大(信州大学)
07-051209
任意形状の磁区による電子波散乱の境界要素法解析 ○宮川 悠(千葉大学 大学院 自然科学研究科),植田 毅(千葉大学総合メディア基盤センター)
02-051209
多層格子による平面波散乱特性のハイブリッド・トレフツ有限要素法解析 ○佐藤 慎悟(室蘭工業大学大学院),長谷川 弘治(室蘭工業大学)
06-051209
見かけの固有振動数を回避する境界要素解析(半無限2次元音場での検討) ○荒井 雄理(信州大学大学院 総合 工学 研究科 ),田中 正隆(信州大学工学部),松本 敏郎(名古屋大学大学院工学研究科)
13-051209
データフローアーキテクチャFDTD/FIT法専用計算機における吸収境界条件の検討 松岡 俊佑(室蘭工業大学), 藤田 和広(北海道大学大学院工学研究科), 高田 士寛(室蘭工業大学),  川口 秀樹(室蘭工業大学)
11:00-12:00

セッション「BEM 応用

司会
廣瀬壮一(東京工業大学)
01-051209
LARGE-SCALE THERMAL ANALYSIS OF COMPOSITES EMBEDDED WITH CNTS OF ARBIRARY SHAPES AND RANDOM DISTRIBUTION Masataka TANAKA (Shinshu University), ○Jianming ZHANG (Shinshu University)
15-051209
ANALYSIS OF MULTI-CRACK PROBLEMS IN ORTHOTROPIC ELASTIC BODY BASED ON FAST MULTIPOLE BOUNDARY ELEMENT METHOD ○De Fa WANG (Fukui University), Takuo FUKUI(Fukui University), Takaaki KOBAYASHI(Fukui University)
05-051209
異方性材料の非定常熱伝導問題に対するDRMを用いた時間ステップ境界要素法(3次元問題での検討) 田中 正隆(信州大学工学部),松本 敏郎(名古屋大学大学院),○原 啓志(信州大学大学院)
13:00-14:20

セッション「 応用 解析

司会
吉田秀典(香川大学)/足立忠晴(東京工業大学)
17-051209
近特異積分の変数変換による評価法と薄肉構造物のBEM解析への適用 ○松本 敏郎(名古屋大学 大学院 工学研究科),Artur GUZIK(Cracow University of Technology),田中 正隆(信州大学工学部)
12-051209
境界積分方程式法を用いたレーザ超音波非破壊評価に関する研究 ○吉川 仁(京都大学工学研究科),西村 直志(京都大学学術情報メディアセンター)
14-051209
温度場の不均一性を考慮したガラスレンズのモールドプレス解析 荒井 政大(信州大学工学部),○中村 淳之介(信州大学大学院 工学系 研究科 ),辰己 正和(信州大学大学院工学系研究科),伊藤 寛明(信州大学大学院工学系研究科),松倉 利顕(チノンテック),杉本 公一(信州大学工学部)
16-051209
RBF近似を用いたオプションの価格評価について ○後藤 裕美(名古屋大学情報科学研究科),Zhai Fei,Shen Kan(名古屋大学情報科学研究科), 北 栄輔(名古屋大学情報科学研究科)
14:30-15:30

セッション「 流動 問題

司会
吉野正人(信州大学)
09-051209
HEAT CONDUCTION ANALYSIS OF CNT BASED NANO-COMPOSITES BY FINITE ELEMENT AND ELEMENT FREE GALERKIN METHODS ○Indra Vir SINGH (Shinshu University, Faculty of Engineering), Masataka TANAKA (Shinshu University, Faculty of Engineering), Morinobu ENDO (Shinshu University, Faculty of Engineering)
04-051209
格子ボルツマン法における密度差の大きな二相流体に対する二粒子モデルに関する研究 蔦原 道久(神戸大学大学院自然科学研究科), Wu Long(神戸大学大学院自然科学研究科),○篠原 康彦(神戸大学大学院自然科学研究科), 榎村 眞一(エムテクニック株式会社),張 暁峰(エムテクニック株式会社)
03-051209
三次元非定常拡散方程式の基本解とNavier-Stokes方程式のBEM解法への一提案 ○松梨 順三郎 (神戸大学工学部),岡本 直孝 (岡山理科大学工学部)
15:40-16:40

セッション「 線形 問題

司会
松本敏郎(名古屋大学)
08-051209
経路積分の概念に基づく確率過程を利用した新たな最適化手法の提案 ○吉田 洋明(日本大学理工学部),今野 友和(日本大学大学院),山口 雄仁(日本大学短期大学部),石川 芳男(日本大学理工学部)
10-051209
CFRP積層板の冷却過程における熱粘弾性変形挙動の境界要素解析 ○清水 理能(富山大学 工学部 ),五嶋 孝仁(富山大学工学部),講堂 康史朗(富山大学大学院),荒井 政大(信州大学工学部)
11-051209
不連続面の幾何学的特性がクリープ挙動に及ぼす影響に関する検討 〇吉田 秀典(香川大学工学部),山  卓哉(香川大学大学院),井上 純哉(東京大学大学院)
16:40-16:45
 
閉会 あいさつ 西村 直志(京都大学)
講演 プログラムは 都合 により 変更 されることがあります.

・ACOME2005講演プログラム PDFファイルのダウンロード


<<ACOME2005の論文投稿は締め切りました.>>

・ACOME2005への論文投稿の勧め

 これまでのシンポジウムでは,境界要素法とその周辺技術に焦点を当てた研究発表を中心に運営してきました.2005年から名称を ACOME に変更し,計算数理工学に関する先進的な研究を幅広い分野から募集します.研究発表は事前に複数レフェリーの校閲を受けて計算数理工学論文集への掲載が認められた論文発表とします.下記の日程で申込論文を受付,シンポジウム開催日には論文集を刊行します.多数の方が,発表申込下さるようにお勧めします.



・発表申込 出来るだけ早く

・完成原稿(4 or 6枚)締切り 10月31日(月)

・校閲結果等の通知 11月9日(水)

・最終原稿締切り 11月16日(水)

・ACOME2005開催 12月 9日(金)



 研究発表申込は,出来るだけ早く,次のデータを電子メールでjascome@homer.shinshu-u.ac.jp宛にお送り下さい.


・発表申込者の氏名

・論文題目(日本語&英語,英語だけのときは日本語は不要です)

・全著者名(コンマで区切り全員の氏名と所属を記入)

・連絡先(所属,勤務先住所(郵便番号,住所),電子メール,電話/ファックス)

・論文概要(50字程度で結構です)


多数の方から興味深い研究発表申込をお待ちしております.

<<発表申し込みはまた下記のページから入力することもできます.>>

●申込先ホームページ
 http://homer.shinshu-u.ac.jp/JASCOME/submit/submit.html

●参加申込ホームページ
 http://homer.shinshu-u.ac.jp/JASCOME/register/register.html



ACOME2005の参加費等

◆論文登録料
論文登録料は25,000円で、別刷50部の代金に充当します。論文掲載決定後,請求書を送ります.別刷り50部はシンポジウム終了後発送します。

◆参加費
発表者(1名のみ)は無料です。JASCOME会員の一般参加は1人12,000円、非会員は1人25,000円です。参加費には論文集1冊の代金が含まれています。

※ 論文原稿サンプル

次のリンクから論文原稿サンプルがダウンロードできます.論文原稿は,4または6ページの偶数ページに仕上げて下さい.

論文原稿TeXサンプル(GIP形式)
原稿執筆要領(PDFファイル)


お申込み・お問い合せ先
E-mail: jascome@homer.shinshu-u.ac.jp



◎ 第21回境界要素法シンポジウム  ← 終了しました.

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
 21st Symposium on Boundary Element Methods
 第21回境界要素法シンポジウム
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■

開催日: 2004年12月2日(木)
主 催: JASCOME(日本計算数理工学会)
会 場: 京都大学 百周年時計台記念館
〒606-8501 京都市左京区吉田本町

※キャンパスマップは下記のURLをご覧ください.
 http://www.kyoto-u.ac.jp/access/kmap/map6r_y.htm

※アクセス
◆JR 京都駅より市バス206系統 東山通 北大路バスターミナル行 京大正門
前下車徒歩2分、または市バス17系統 河原町通 錦林車庫行 百万遍下車徒
歩5分
◆JR 京都駅より地下鉄烏丸線国際会舘行き 今出川下車 市バス201系統百万
遍・祇園行 に乗り換えて京大正門前下車徒歩2分、または市バス203系統銀
閣寺道・錦林車庫行に乗り換えて百万遍下車徒> 歩5分
◆京都駅よりタクシー30分


NEW

プログラム・参加要領

プログラムだけを見たい方は、次のURLにアクセスして下さい。
http://homer.shinshu-u.ac.jp/JASCOME/event/bem/bem04_prog_orgn.html


発表論文応募のおすすめ

日本計算数理工学会(JASCOME)は,「境界要素法研究会」として1984年に活動を開始して以来、境界要素法国際会議、日米境界要素法シンポジウム、日中境界要素法シンポジウムなどを開催して境界要素法の研究に関する最新情報の交換と技術移転を促進し、計算力学の発展に尽力してまいりました。定期的に開催している「計算数理工学フォーラム」は、最新の技術開発に関する講演を中心とし、熱心な参加者による活発な議論の場として運営されています。この時に配付する資料は、貴重な文献が多数収録されており、全会員に送付されて最新研究情報誌としての役目を果たしています。またJASCOMEでは、毎年末には本シンポジウムを、7月にはシミュレーション学会の協賛を受けて「計算数理工学コンファレンス」(CTEC)を開催しております。さらに、98年、2000年、2001年に開催し、2003年2月にふたたび長野市にて開催のISIP(逆問題国際シンポジウム)をJASCOMEが後援、運営し、境界要素法にとどまらず名実ともに「JASCOME(日本計算数理工学会)」にふさわしい活動を行っております。同時に、これら国際会議やシンポジウムのプロシーディングスと論文集を厳しい内容審査を経て、国内外で出版し計算力学の発展と普及に務めております。この様な中で、本年もJASCOMEの重要な活動の一つで、今回で通算20回目となる境界要素法シンポジウムを開催します。つきましては、広く産学官界から多数の方々が本シンポジウムに参加され、研究発表されるようお勧めします。すべての発表論文は、この案内に示すような手順で複数の審査員により査読され、掲載可となったものは論文集に収録されます。奮ってご参加下さいますようお勧めいたします。

2004年9月
第21回境界要素法シンポジウム実行委員長
日本計算数理工学会 会長 田中 正隆(信州大学教授)



発表論文の分野

1) 計算数理基礎  2) 計算手法/プログラミング技法
3) ポテンシャル問題  4) 静弾性/熱弾性/動弾性問題
5) 板/殻の曲げ問題  6) 粘/弾塑性問題
7) 音響/振動問題  8) 電磁界問題
9) 移流拡散問題  10) 流体問題
11) 逆問題/最適化問題  12) 連成問題
13) 結合解法  14) その他の応用


今後のスケジュール
9月27日(月) 応募論文申込締切(下記ホームページから
10月1日(金) 審査結果および今後の必要事項の通知
10月15日(金) 発表論文原稿(PDFファイル)の提出締切
10月22日(金) 校閲結果通知(必要に応じて再校閲手続)
11月4日(金) 最終原稿(PDFファイル)提出締切
12月2日(金) シンポジウム開催


申込先ホームページ

http://homer.shinshu-u.ac.jp/JASCOME/submit/submit.html


応募概要

発表申込みから原稿締切りまでのステップは上記のとおりです。
「発表論文申込み」の詳細は次の要領でお願いいたします。
◆上記ホームページにアクセスいただき、9月27日(月)までにお申込み下さい。10月1日ごろ審査結果、論文執筆要綱など必要事項をメールにて通知します。
◆論文登録料
論文登録料は25,000円で、別刷50部の代金に充当します。論文掲載決定後,請求書を送ります.別刷り50部はシンポジウム終了後発送します。
◆参加費
発表者(1名のみ)は無料です。JASCOME会員の一般参加は1人12,000円、非会員は1人25,000円です。参加費には論文集1冊の代金が含まれています。

※ 論文原稿サンプル

次のリンクから論文原稿サンプルがダウンロードできます.論文原稿は,4または6ページの偶数ページに仕上げて下さい.

BEM論文原稿TeXサンプル(gzip形式)
BEM論文原稿TeXサンプル(lha形式)
BEM原稿執筆要領(PDFファイル)
BEM原稿執筆要領(PostScriptファイル) 


お申込み・お問い合せ先
E-mail: jascome@homer.shinshu-u.ac.jp




● 境界要素法論文集について

1984年11月に第1回境界要素法シンポジウムを開催して以来,年1回境界要素法シンポジウムを開催しています.そこへの投稿論文を複数の査読委員で校閲して掲載可と判定された論文をまとめて「境界要素法論文集」として年1回印刷出版しています.すでに次の論文集が出版されています.
出版済みの境界要素法論文集を入手ご希望の方は,事務局にお問い合わせ下さい.
 
境界要素法論文集 第1巻 (1984年)
境界要素法論文集 第2巻 (1985年)
境界要素法論文集 第3巻 (1986年)
境界要素法論文集 第4巻 (1987年)
境界要素法論文集 第5巻 (1988年)
境界要素法論文集 第6巻 (1989年)
境界要素法論文集 第7巻 (1990年)
境界要素法論文集 第8巻 (1991年)
境界要素法論文集 第9巻 (1992年)
境界要素法論文集 第10巻(1993年)
境界要素法論文集 第11巻(1994年)
境界要素法論文集 第12巻(1995年)
境界要素法論文集 第13巻(1996年)
境界要素法論文集 第14巻(1997年)
境界要素法論文集 第15巻(1998年)
境界要素法論文集 第16巻(1999年)
境界要素法論文集 第17巻(2000年)
境界要素法論文集 第18巻(2001年)
境界要素法論文集 第19巻(2002年)
境界要素法論文集 第20巻(2003年)



過去の境界要素法シンポジウム

 第20回境界要素法シンポジウム
 第19回境界要素法シンポジウム
 第18回境界要素法シンポジウム



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