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結言

多重極積分方程式法を3次元Laplace方程式のクラック問題に適用することが出 来た。同様な解析はGalerkin法を用いた場合や、静、動弾性学などにも拡張で き、目下この方面の研究が進行中である。



N. Nishimura
Mon Feb 23 18:28:07 JST 1998